施設紹介

港ワークキャンパス

1948年3月
障害者の自立を目指し製缶工場を開始

1983年4月
港ワークキャンパス完成
光和寮より製缶工場を移転

1983年8月
身体障害者入所授産施設
港ワークキャンパス開所

2008年1月
障害者自立支援法の新事業へ移行
障害者支援施設(入所支援・A型)

2008年4月
KAN食品開発センターB型が
光和寮より所属変更
入所部門は福祉ホームみなとに移行
就労継続支援多機能型(A型・B型)
港ワークキャンパスに変更

2012年4月
指定特定・指定一般・障害児相談支援事業所として 「港ワーク障害者相談センター」 を開所

2013年4月
就労継続B型の分場として「かんせい工房」を開所

2018年3月
「港ワークキャンパス障害者相談センター」を閉所
(明和寮相談センターと統合)

2018年10月
港ワークあおなみキャンパスを開所



4階ホール
予約で地域の方へ開放して
います。


⇒詳しくはこちら


事業所名 社会福祉法人名古屋ライトハウス 港ワークキャンパス
施設種別 就労継続支援 多機能型事業所
所在地 〒455-0831 名古屋市港区十一屋1−70−4
TEL 052-382-1551
FAX 052-383-4533
事業内容 ライトハウス名古屋金属工場 (就労継続支援事業A型)
金属加工科(各種ブリキ缶製造ライン、プレス部門)
定員 60名
KAN食品開発センター (就労継続支援事業B型)
パンの缶詰製造
定員 60名
平成30年10月1日 オープン!
あおなみキャンパス
(就労継続支援事業B型)
パンの缶詰「パンですよ!」の製造
一般企業からの軽作業
所在地 : 名古屋市港区十一屋1-57-8
TEL 052-382-1018 FAX 052-382-1019
みなと (身体障害者福祉ホーム)
住まいの場(居室・設備・食事)の提供、全室個室
定員 20名
URL www.lh-workcampus.com


アクセス

〒455-0831 名古屋市港区十一屋1−70−4
●市バスの場合
 一州町バス停より 徒歩8分
●あおなみ線の場合
 稲永駅より 徒歩10分

地図をクリックすると詳しい地図をご覧いただけます。



春には満開!! 桜の遊歩道が港ワークキャンパスの東側にあります。
四季折々の美しい花が咲く、荒子川公園と続く散歩道へ是非おでかけください。




ライトハウス名古屋金属工場

就労継続支援 (A型)
通常の事業所に雇用されることが困難な障害者に対し、就労の機会を提供するとともに、 生産活動などの機会の提供を通じて、その知識および能力の向上のために必要な訓練などを行います。


KAN食品開発センター
あおなみキャンパス

就労継続支援 (B型)
就労経験のある障害者などに対し、就労の機会を提供するとともに、生産活動などの機会の提供を通じて、 その知識および能力の向上のために必要な訓練などを行います。


みなと

身体障害者福祉ホーム
地域において自立した日常・社会生活を営むことができるよう住まいを提供するとともに、 日常生活に必要な便宜の供与を適切かつ効果的に行う。